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【丸山塾】なぜアフィリエイト塾に入る決意をしたのか?

【丸山塾】なぜアフィリエイト塾に入る決意をしたのか?
【丸山塾】なぜアフィリエイト塾に入る決意をしたのか?

私が「丸山塾 第7期」に入る理由

アフィリエイト塾に入る決意をした理由は、丸山塾を物販ASPアフィリエイト参入への足掛かりにしたいからです。塾に入らず独学で物販ASPで成果を出しているアフィリエイターは大勢います。が、あえて塾に入ったのは時間短縮のためです。

後発組が、先行している諸先輩方に追いつくには、圧倒的成果を出している実力あるアフィリエイターに師事することが一番だと考えました。丸山塾の塾長である丸山さんは、現在も第一線で活躍されていて報酬を伸ばし続けている方です。そんな方に師事できる機会を逃すわけにはいきません。

師事したからには、本気で取り組むつもりです。本業があるため24時間丸山式を実践することはできませんが、毎朝の2時間、そして休日の空き時間を丸山塾の作業に投下したいと考えています。

情報商材アフィリエイトの限界

物販アフィリエイトの可能性は、情報商材アフィリエイトと比べてとてつもなく大きいです。理由はシンプルです。市場規模が比べ物にならないほど巨大だからです。

物販アフィリエイトへの参入意欲は、ここ最近一気に上昇しました。そのきっかけの1つが以下のブログ記事です。

この記事を読んだときに、情報商材アフィリエイトの限界を痛切に感じたのです。

市場規模の狭さゆえの「限界」

情報商材アフィリエイトを続けてきて感じたことは、その市場規模の狭さゆえの「限界」です。情報商材業界は、中身の見えない特殊な高額商品を扱っている閉ざされた市場です。市場に集まるユーザーもある意味特殊かもしれません。業界の健全化は5年前からそれほど進んでおらず、普通の方々からすれば相も変わらず「怪しい」業界なのです。

メルマガアフィリが主流であることの「限界」

もう一つは、情報商材販売においては、ブログはメルマガに太刀打ちできないという現実です。情報商材で大きな報酬を得ている方の手法のほぼすべては、メルマガアフィリエイトです。私のようにブログのみで情報商材を販売して100万円以上の報酬を得ている人はほとんどいません。私は副業アフィリエイターですので、氏名・住所表記がメルマガ発行に必須である(法で定められている)以上、メルマガ発行は諦めています。

毎月のアフィリエイターランキング上位に名前を連ねる方は、メルマガのみ、もしくはメルマガとブログの併用、というスタイルが大半(100%と言っても過言ではないでしょう)です。もしくは情報商材販売者です。

SNS主流の今、メルマガは時代に取り残されつつあります。それでもなお情報商材業界はメルマガアフィリエイトが最強なのです。これも「限界」を感じさせる一因です。

非常に狭い市場(限られたパイ)で、メルマガを主体に高額商品を売り込む、これが情報商材アフィリエイトの本流(現在の姿)なのです。

情報商材業界を非難しているわけではありません。優良商材もありますし、優れた販売者の方もおられます。私自身いまでもこの業界から報酬をいただいています。ただこの業界に限界を感じているということは事実です。

新たな可能性としての「物販ASPアフィリエイト」

副業として情報商材アフィリエトをしてきて4年と8カ月になります。その間に獲得できた報酬額は8700万円弱(+サイト売却益○○○万円)です。副業としては十分すぎるかもしれませんが、物販アフィリエイト業界には毎月1000万円以上の報酬を得ている方々がたくさん存在します。私が4年と8カ月で獲得した8000万円を、数ヶ月〜半年程度で手にするアフィリエイターがゴロゴロいるのです。本当にすごい世界です。

一個人が毎月1000万円(利益率90%超)を狙えるビジネスなど、そうそうありません。給料とは別に毎月100万円の副収入があれば満足…と思っていた私ですが、今は新しい可能性に賭けてみたいという強い思いでいっぱいです。

物販アフィリエイトに興味のある方、ぜひ一緒に学びましょう。